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色の選択について

3月3日午前3時、Tくんとのメッセージのやりとりで自分の書いたものより

古びる色というのは、ひよっとしたら恣意的(根拠の薄い、その色にする理由のない)に色を選んでいるときに生まれるのかも知れません。

リヒターの絵の多くが古びないのは混色しないこと、かつ適当に見える色の選択で恣意性をまぬがれているからなのかも、と今思いました。

3月1日のRくんとの対話の流れを受けつつ。

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